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応募状況、審査状況がひと目でわかる、さらに進化したAward Forceダッシュボード

Award Forceのダッシュボードが新しく生まれ変わりました。これまで以上に分かりやすく、直感的で、役割に応じた情報をすぐに把握できるようになっています。
今回は大きく改良されたダッシュボードをご紹介します。
オンラインギャラリーを活用する5つの方法

どんな作品がノミネートされているのか、どんなビジネスプランがファイナリストに残っているのかは、表彰プラグラムの応募者のみならず、スポンサーや業界関係者の関心事です。表彰プログラムのオンラインギャラリーは、応募案件を効果的にアピールし、注目を集められる効果的なツールです。今回は、オンラインアワードギャラリーの効果的に活用する5つの方法をご紹介します。
表彰管理ソフトウェア市場が急成長している5つの理由

かつては、表彰プログラムの管理作業はスプレッドシート、メール、そして様々なツールを巧みに使い分けることを意味していましたが、そんな時代は急速に終わりつつあります。Market Research Intellect社の調査レポートによれば表彰管理ソフトウェア市場は急成長を遂げ、この成長は明らかな変化を示しており、2024年には12億ドル規模に達し2033年までにさらに13億ドルの成長が見込まれています。

今回は、表彰管理ソフトウェア市場が急成長している5つの理由をご紹介します。
表彰の価値、ブランドの認知度、話題性を高める一般投票の実施方法
表彰プログラムの審査評価プロセスに一般の人々を参加させる一般投票は、コミュニティの関与を促し、表彰プログラムの範囲を拡大し、ブランドの話題性を高める強力な手段です。
今回は、効果的で安全な一般投票の実施方法をご紹介します。
選好度の異なる候補の評価に役立つ単記移譲式投票(STV)
評価は必ずしも白黒はっきりしたものではありません。多くの場合、最も幅広い支持を得た候補者を評価すると同時に、審査員の意見を幅広く深く理解する必要があります。そして、そのためには、応募作品の評価方法が重要になります。

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賞のノミネートプロセスを簡単かつ効率化する方法
賞のプログラムにはさまざまな形式があり、とりわけ応募や参加方法は多岐にわたります。その中には推薦を通じた応募形式もあります。
ノミネート(推薦)によるエントリープロセスを採用することで、アワードの信頼性を応募の段階から高め、アワードプログラムや主催団体、ブランドの認知度の向上から応募数の確保が見込めます。そして、このプロセスを通じて、アワード全体に質と誠実さをもたらすことも可能です。
一般応募に加えて推薦を採用する場合、主催者側により多くの作業と管理が発生しますが、アワード管理システムを活用することで簡単かつ効率的に実施できます。
応募者の体験を向上させるポイントは?
スムーズで直感的な応募体験は、応募者の満足度を高め、プログラムの推奨や次回のリピート応募を促進し、表彰制度の価値向上につながります。
今回は、応募プロセスを改善するための方法をご紹介します。
応募数100件の壁を超える6つのルート
国内で開催されている大賞やコンテストの多くは、応募数が100件に満ちません。初開催で認知度の低い表彰事業に限らず、回を重ねる表彰事業も例外で無く100件の壁に突き当たっています。

今回は、応募数を増やし表彰事業をより価値のあるものにする6つのルートをご紹介します。
* もちろん、100件に関わらず表彰制度の価値向上、普及促進に応募件数をさらに増やしたい方々にもご参考にして頂けます。
事例)表彰制度の一次審査、認証制度の生産性向上のカギ
多くの表彰制度では、応募内容が一定のレベル以上にあるかどうかを一次審査で評価しています。また、認証制度では「健康経営度調査・健康経営優良法人認定」を代表格として、定められた基準を満たしているかどうかを評価し、認定の可否を判断しています。 ...
建築/芸術/クリエイティブ賞の審査に単記移譲式投票(STV)方式を採用するメリット
建築/芸術/クリエイティブ賞は、主観や偏見を排除して審査することが困難な場合があります。

主観や偏見に関わらず審査員の集合的な意思をより公平かつ包括的に反映する審査方法として単記移譲式投票(STV:Single Transferable Voting)方式が有効です。