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Webサイトのリニューアルや新しい表彰制度の実施をご検討されている表彰事業向けに、多言語に対応したグローバルサイト、SNS連携による効果的な情報発信、そして、デジタルエクスペリエンスプラットフォーム(DXP)環境を段階的に構築する”アワード専用サイトDXP支援サービス”をご提供します。
Web3.0や生成AIの進展により、デジタル体験(DX)がますます重要視される中、アワードWebサイトにおいても応募者のデジタル体験の良否は、応募件数やリピート件数に大きく影響し、賞のブランドイメージも左右します。とりわけ、有料応募の表彰事業の場合、応募者は(評価・審査サービスの)購入者であり、カスタマーエクスペ...
Googleフォームを応募受付に利用されている表彰事業向けに、応募受付終了後でもAward Forceの評価・審査機能、一般投票機能、更に応募者へのフィードバック機能をご利用いただける“Googleフォーム応募受付移行サービス“をご提供します。
Googleフォームは、簡単に応募受付フォームが作成可能であることから多くの小・中規模の表彰事業で採用されています。基本情報のデータ入力から、WORDやPPT、PDF等のファイル、また画像や動画データ等をアップロードできることから応募者の応募書類の作成負担を軽減します。一方、届いた応募内容を応募単位に取りまとめ審査員に割り当てる作業は事務局にとって負担が...
Digital transformation (DX) of the award business is progressing, which dramatically improves the performance of applicants, organizers, judges, sponsors, and other stakeholders, mainly in Europe and the United States.
This time, the "1st Award 100s DX Review" (August 8, 2023, ~ September 3...
「応募内容の公開」は、応募内容への注目度、共有度を高める効果が期待されます。また、最終選定、一般/会員投票の選定方法にも関連します。
集計結果は以下の通りです。
分析 》
「非公開」が66件と、多くの表彰事業に見られる形式でした。一方「最終選定の応募内容を公開」している表彰事業は29件で、オープンな審査プロセスは注目度も高く、営利組織が主催する規模の大きな表彰事業で多い傾向があります。少数ながら「全応募内容を開示」が5件あり、応募者にとって応募内容を多くの人にアピールできる機会を提供しています。
「表彰制度の情報発信・告知方法」は、応募者が表彰事業に接する最初のプロセスであり、応募のきっかけ、潜在応募者の関心喚起から、応募数の増減に影響します。
集計結果は以下の通りです。
分析 》
専用サイトを開設している表彰事業は68件で、開催期間や開催時期を問わず通年でサイトが維持運営されています。事業運営者の総合サイトに表彰メニュとして開設されている表彰事業は30件で、表彰対象が限定的な表彰事業に多く見られました。
SNS活用は専用サイトの34件、総合サイトの表彰メニュの10件の計44件に及んでおり、表彰対象が個人/法人を問わず、情報発信・告知方法にSNSが定着しつつあります。もっとも、発信内容はWeb...
表彰事業の業務プロセスを効率化、デジタルトランスフォーメーション(DX)するソリューションを探して、グローバルに事業展開する完全リモートワーク組織のCreative Force 社のアワード管理ソフトウエア Award Forceに辿り着きました。
グローバルニッチの製品をいかに日本市場へ参入させるか。この課題に、表彰事業者にアワード管理ソフトウエアの必要性を喚起、推進する3つのプログラムを企画、スタートしました。
- 表彰事業の業務プロセスをDXの観点からレビューするしくみ
- 表彰事業のDXレベルの評価、及び公平性、透明性の認定サービス
- 優れた表彰事業を表彰するアワードの開催



